back

ノーマンハーディ カベルネフラン 2020(ナイアガラ産)

カナダ, オンタリオ州

Norman Hardie Winery & Vineyard - Cabernet Franc 2012 (Niagara)

Possibly one of the best vintages we’ve seen to date for Cabernet Franc. Wonderfully rich with soft tannins. An elegantly perfumed nose of classic cool-climate characteristics: deep red fruit, jalapeno, stony gravel, and a touch of meatiness. On the palate an exceptional balance of firm tannin and bright acid, rich berry notes and a long, lingering finish.

生産国 カナダ
オンタリオ州
産地 ナイアガラ半島
生産者 ノーマンハーディ ワイナリー&ヴィンヤード
ヴィンテージ 2020
赤ワイン
品種 カベルネ・フラン
¥6,600

Norman Hardie Winery & Vineyard - Cabernet Franc 2012 (Niagara)

Possibly one of the best vintages we’ve seen to date for Cabernet Franc. Wonderfully rich with soft tannins. An elegantly perfumed nose of classic cool-climate characteristics: deep red fruit, jalapeno, stony gravel, and a touch of meatiness. On the palate an exceptional balance of firm tannin and bright acid, rich berry notes and a long, lingering finish.

生産国 カナダ
オンタリオ州
産地 ナイアガラ半島
生産者 ノーマンハーディ ワイナリー&ヴィンヤード
ヴィンテージ 2020
赤ワイン
品種 カベルネ・フラン
データ
スクリューキャップ
容量 750ml
アルコール度数 13.5%
商品コード A002R00620
UPC 837654599617
在庫 在庫あり (60)
楽しみ方と保管方法

ティスティング・ノート

Possibly one of the best vintages we’ve seen to date for Cabernet Franc. Wonderfully rich with soft tannins. An elegantly perfumed nose of classic cool-climate characteristics: deep red fruit, jalapeno, stony gravel, and a touch of meatiness. On the palate an exceptional balance of firm tannin and bright acid, rich berry notes and a long, lingering finish.

生産情報

アペラシオン

VQA ナイアガラ ペニンシュラ

醸造

発酵法はピノノワールと同様のアプローチをとり、人手の介入は最小限にとどめ、時間をかけて穏やかに発酵。 果実の青臭さや苦みを出さないように、バスケットプレスで優しく丁寧に圧搾。 228Lサイズのフレンチオーク樽で、18か月間熟成。2019年3月に澱引きし、水平型スチール製タンク内で、細かい澱とともにさらに4か月熟成。 その後澱引きの後、無ろ過で瓶詰。

生産者

生産者情報

“プリンスエドワード・カウンティの天才ワインメーカー”とも呼ばれる、ノーマン・ハーディ氏が経営するワイナリー。特に評価の高いシャルドネやピノノワールをはじめ、上質なカベルネフラン、ピノグリ、リースリング等を造ることで知られています。

近年、国際的にますます注目を集めており、特に「カウンティ・シャルドネ」(プリンスエドワード・カウンティ産シャルドネ)の2008年ヴィンテージが、ワインスペクテーター誌上で、マット・クレイマー氏の「今年のベストワイン(My Wines of the Year)」3本のうちの1本に選ばれたほか、2010年ヴィンテージが、イギリスのワイン専門誌「The World of Fine Wine」誌によって、カリフォルニア等の早々たる造り手達を抑え、北米大陸No.1のシャルドネに選ばれたりと、高い評価を獲得しています。

ピノノワールにおいても、「キュヴェ・エル ピノノワール」2009が、ブルゴーニュのグラン・クリュとのブラインドテイスティングにおいて、より多くのワイン専門家によって支持されたことをはじめ、高評価を得ています。

もともとフォーシーズンズにてソムリエをしていたノーマン・ハーディ氏のワイン造りは、ブルゴーニュスタイル。 ブルゴーニュ地方ディジョンの一流の醸造家の元で修行をした後、南アフリカやニュージーランド等で、ピノノワールやシャルドネ造りの修業しつつ、彼のワイン造りに最も適した場所を探し求めた結果、ブルゴーニュに最も近いと判断した粘土質・石灰岩土壌のカナダのプリンスエドワード・カウンティに移住、小規模かつ非常に効率良く質の高いワイン造りができる、理想的なワイナリーを立ち上げました。

ハーディ氏のワインは、2004年に初ヴィンテージを出荷するとすぐにカナダ国内外で高い評価を得るようになり、ジャンシス・ロビンソン氏編集のオックスフォード・ワイン百科事典にも掲載されている他、カナダをはじめ香港、ニューヨーク、東京の高級レストランやホテル、ワイン専門店で取り扱われています。

カスタマーレビュー

まだレビューがありません

こちらもお勧めです。