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13thストリート マキシマム インターヴェンション (オレンジ リースリング) 2020

カナダ, オンタリオ州
88 WA

13th Street Winery - Maximum Intervention (Orange Riesling) 2020

Unfiltered with a slightly hazy appearance of straw-yellow. The nose is amazingly complex with aromas of orange peel, coriander seed and wildflowers. On the palate, it is dry with bright acidity and flavours of fennel, confit orange peel, and fresh tangerines with a small amount of tannin from the skin contact.

生産国 カナダ
オンタリオ州
産地 ナイアガラ半島
Sub-Ava VQA クリーク ショアズ
生産者 サーティーンス ストリート ワイナリー
ヴィンテージ 2020
ロゼ / オレンジワイン
品種 リースリング
¥4,840

13th Street Winery - Maximum Intervention (Orange Riesling) 2020

Unfiltered with a slightly hazy appearance of straw-yellow. The nose is amazingly complex with aromas of orange peel, coriander seed and wildflowers. On the palate, it is dry with bright acidity and flavours of fennel, confit orange peel, and fresh tangerines with a small amount of tannin from the skin contact.

生産国 カナダ
オンタリオ州
産地 ナイアガラ半島
Sub-Ava VQA クリーク ショアズ
生産者 サーティーンス ストリート ワイナリー
ヴィンテージ 2020
ロゼ / オレンジワイン
品種 リースリング
データ
コルク
容量 750ml
アルコール度数 11.5%
商品コード A003G00120
UPC 895770100353
在庫 在庫あり (96)
楽しみ方と保管方法

ティスティング・ノート

Unfiltered with a slightly hazy appearance of straw-yellow. The nose is amazingly complex with aromas of orange peel, coriander seed and wildflowers. On the palate, it is dry with bright acidity and flavours of fennel, confit orange peel, and fresh tangerines with a small amount of tannin from the skin contact.

ペアリング

薫り高いスパイスカレーから、あらゆる種類の揚げ物、スパイシーな料理、メキシカン料理と好相性。

プレス
88WineAlign
生産者

生産者情報

13thストリート・ワイナリーは、オンタリオ州ナイアガラ地方に位置。1998年の設立当時から品質重視のワイン造りを実践しており、数々の受賞ワインを生み出してきました。

醸造を担当するのは、フランス人のJPコラス氏。 13thストリートに移る前は、シャブリで最も由緒ある醸造元の1つ、ドメーヌ・ラロッシュで10年間ワインメーカーを務めていた実績の持ち主です。
ドメーヌ・ラロッシュ時代には、ワイン専門誌「ワインスペクテーター」の「最優秀白ワイン(1998年)」に選ばれた“Domaine Laroche Grand Cru Les Clos 1996”や、「ワインエンジュージアスト」誌により1998年に最優秀ワイン(99ポイント)の評価を得た、Grand Cru Chablis Blanchots “Reserve de l'obedience"などを世に送り出したことでも知られる、世界レベルで数々の輝かしい実績を持つ醸造家です。
2006年にはオンタリオ・ワイン・アワーズにて最優秀ワインメーカーにも選出されました。
常に新たな経験と挑戦を求めるコラス氏は、数々の成功を収めていたフランスを離れ、チリやアルゼンチン、ニュージーランド、ケベック、アメリカ北部など、世界中のワイナリーでワイン造りをした後、ナイアガラのテロワールの可能性に魅了されてオンタリオへ移住してきました。

コラス氏のワイン造りにおける信条は、いたってシンプル。素晴らしいワインは、優れた畑で育てられた上質なブドウから造られるもので、醸造技術は、ブドウ本来の特徴の本質をとらえる目的のためだけに使うべきだということ。コラス氏が造るワインは、それぞれの畑のテロワールの本質をとらえ、それを一つ一つのボトルに丁寧に注ぎいれていくことを心がけて造られています。ブドウは、畑で丹精込めて育て、手摘みで大事に収穫、人の手でソートして良質な実だけを選別します。醸造においては、丁寧に、かつ必要以上に人手をかけないことで、ブドウ本来の特徴を引き出しています。

コラス氏は、世界レベルの実績をもつシャルドネだけではなく、ソーヴィニヨンブランやゲヴュルツトラミネール、ガメイ、シラー、ピノノワールなど、どんな品種に関しても素晴らしいワインを生み出す才覚を持ち合わせています。また、伝統的手法によって造られるスパークリングワインも高く評価されています。

国際レベルの実力をもつフランス人醸造家が表現する、カナダ・オンタリオのテロワールを、ぜひご賞味ください。

カスタマーレビュー

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