リーニング・ポスト・ワインズ

ストーリー

土づくりから始まる、味わうほどに伝わる情熱のワインづくり。

2011年、イリヤ・センチュクとナディア・センチュク夫妻がナイアガラ半島最西端、ウィノナの11エーカーの畑で創業したリーニング・ポスト・ワインズ。単一畑・サブアペレーションを重視したシャルドネとピノ・ノワールで評価を築いてきました。醸造家イリヤ・センチュクは、自社畑であるセンチュク・ヴィンヤードのほか、グリムズビー・ヒルサイド、ケザン、ヘメリス、ボックといった熟知した畑からのみ果実を厳選し、それぞれの畑の個性がグラスにそのまま表れるよう、最小限の介入で栽培・醸造を行っています。リンカーン・レイクショアのサブアペレーション認定を早くから推進してきた造り手であり、Sustainable Winegrowing Ontarioによるサステナブル認証も取得。オンタリオ州を代表する生産者の一つとして評価され続けており、トロント、モントリオール、ロンドン、コペンハーゲンの一流レストランでも提供されています。

生産者
概要
ウェブサイト leaningpostwines.com
住所 オンタリオ州ストーニー・クリーク、ウィノナ — ナイアガラ半島最西端
ワインメーカー イリヤ・センチュク(醸造家・共同創業者)、ナディア・センチュク(ソムリエ・共同創業者)
生産国 カナダ
州 オンタリオ州
産地 ナイアガラ半島
生産者マップ
オンタリオ州ストーニー・クリーク、ウィノナ — ナイアガラ半島最西端

商品一覧

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